傷まないパーマ、傷まない縮毛矯正、傷まないカラーを実現するために薬液に妥協せず徹底的に拘りました。
秘密は新還元剤の高分子チオリンゴ酸と高濃度システイン(アミノ酸)は化粧品タイプなので微臭、ダメージレス、ヘアカラー同日施術は当たり前。
特にチオ、シスともに酸性タイプによるデジパー(または縮毛矯正)は、通常パーマ施術が不可能なハイダメージ毛にツヤと弾力のある美しい仕上がりを実現します。
このページではデジタルパーマと縮毛矯正のコラボスタイルを紹介致します。
| デジタルパーマ+縮毛矯正(根本~中間を縮毛矯正、中間~毛先をデジタルパーマ、エアウェーブairwave風)
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※デジタルパーマとエアウェーブの違いについて
「デジタルパーマ」と「エアウェーブ」の1番大きな違いは乾いた時のパーマの出具合です。
デジタルパーマは乾くとカールがはっきり出ますが、エアウェーブは逆に乾いた時にはカールが伸び気味になります。
その感じが、エアウェーブは「柔らかい」と表現される理由のひとつだと思います。
当店では、しばらくエアウェーブ(airwave)の導入を検討していましたが、髪が傷んでしまう事例の報告が度々ありましたので断念いたしました。
ところが傷まないデジパーをプレトリートメントとパーマ剤で追求していく内に、巻髪感とエアウェーブの柔らかさをデジパーで表現する事に成功しました。
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